家族揃って参拝できることの有り難さ

小菅民

今年も終戦記念日に家族で参加することができました。4歳になった長男がはじめて寝ずに父親のスピーチを聞いていた気がします。次男は相変わらずお昼寝タイムでしたが、子ども達の成長を感じました。

小さい子どもを連れて参加するのはなかなか大変で、途中ザーッと雨が降り、嫌だな、と思った私に対し、健太郎さんは「英霊の喜びの涙」と表現しました。その言葉を聞きハッとし、家族参拝の意味や英霊への追悼と感謝を再確認することができました。

来年は家族が一人増える予定です。来年も家族揃って参拝できることを願います。

参拝者の声(感想文)(全29件)

敬称略50音順。但し、家族は「長幼の序」に従った。

戻る
お問い合わせお問合せ